申請も承認もかんたん、スムーズ。クラウド経費精算ソフト

弥生経費 Next

  • メーカー名:弥生
  • クラウドサービス契約単位:年額|従量
  • iKAZUCHI(雷)対応:あり

  • 情報更新日:2026/08/19 No. D0414

特長・解決できる課題

  • AI が経費タイプを自動予測

    領収書をアップロードするとAIが取引先や科目を自動提案。不備を未然に防ぎ、申請者と承認者双方の作業負担を劇的に軽減します。

  • 検知機能で差し戻しや修正の工数を削減

    AIが重複や不備を自動検知してアラート。次の操作をナビゲートすることで、申請時の作業漏れやミスを徹底的に防止します。

  • 領収書の電帳法対応を自動判定

    領収書アップロードで電帳法対応を自動判定。専門知識がなくても、法令を遵守した適正な経費申請が迷わずスムーズに行えます。

ポイント1 経費精算から会計連携まで、これひとつで一気通貫。

弥生経費 Nextでは、立替経費精算にかかる業務から会計ソフトへの仕訳データ連携までを支援します

ポイント2 スマホアプリで場所を選ばず経費精算

スマートフォン1台で経費精算の申請・承認が可能。領収書のスマホ撮影や交通系ICカードを読み取るだけで、どこでも経費精算業務を行うことができます。

ポイント3 AIが経費タイプを自動予測

領収書・レシートをアップロードすれば、AI が画像を読み取り、適切な取引先名や一部の科目名を提案します。 入力漏れや誤りを未然に防ぐことができるので、申請者と承認者の双方の負担が軽減されます。

ポイント4 AIエージェントが設定をサポート

AIエージェント機能では、AIと自然言語で会話して、プロンプトを作成することができるため、初期設定の工数が削減できます。

iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン

弥生経費 Next エキスパート plan 年額

年額

標準価格

252000

30ユーザー標準付与