管理負荷を軽減する「ネットワークの見える化」ソリューション

ネットワーク環境の巨大化、複雑化に伴い、ネットワーク管理者の業務も多岐にわたるようになり、インターネット・拠点間接続だけでなくLAN内も含めた統合的なネットワーク管理が求められています。
ヤマハのスイッチ製品は、ヤマハルーターとの連携により、ネットワーク管理者の保守・管理の負担を軽減します。
スイッチ単体で見える化ができる上位モデルのSWX2300シリーズ、VLANに対応した中間モデルのSWX2200シリーズ、コストメリットの高いSWX2100シリーズの投入でラインナップが揃いました。

  • 製品・サービス名

    ギガアクセスVPNルーター

  • メーカー名

    ヤマハ

  • 対応OS

    OS不問

  • 貸出機・トライアル なし
  • サーバー環境 -
  • クラウドサービス契約単位 -

このような方にオススメ

業種

全業種

目的・課題

ITインフラ最適化|マイナンバー対策|業務効率化

カテゴリ

PC 認証|マイナンバー対策

このソリューションで解決できる問題

課題

解決策

管理者以外の現場での機器増設や、管理者の急な退職、構築をしたシステム会社の変更などで現在のネットワーク構成がわからない。

ヤマハのLANマップを利用すれば、ネットワーク機器の構成図が自動作成でき最新のネットワークを把握することが可能です。

会社に許可をされていない個人持込みのノートPC、タブレットなどのデバイスの把握、管理をしたい。

ヤマハのLANマップで接続端末の情報も一覧表示で確認ができ、未登録の機器が接続されたことを把握することが可能です。

人事部、情報システム部など機密情報を扱う部門と営業部などのネットワークが分割されておらず、情報の閲覧、持ち出しをされる可能性がある。

SWX2300、SWX2200シリーズであれば、ネットワークを分割するVLAN構成を簡単に設定できるため、セキュリティを高めることが可能です。

特長

特長1

ソリューションの特徴

・業界標準の機能・性能に加えて、「LANマップ」機能を搭載したインテリジェントL2スイッチ「SWX2300シリーズ(8/16/24ポート)」
・VLANにも対応しているスマートL2スイッチ「SWX2200シリーズ(8/24ポート、8ポートのPoE対応)」
・必要な機能・性能を厳選し、LANマップに対応した島ハブに最適なシンプルL2スイッチ「SWX2100シリーズ(8/16ポート)」
ネットワーク構成を把握したい、接続端末を管理したい悩める管理者を、豊富なラインナップで救います。

構成製品

ヤマハ

ギガアクセスVPNルーター

メーカー型番: RTX1210

標準価格: 125000

ヤマハ

スマートL2スイッチ 8ポート

メーカー型番: SWX2200-8G

標準価格: 0

ヤマハ

シンプルL2スイッチ 8ポート

メーカー型番: SWX2100-8G

標準価格: 14800

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