毎日の業務連絡をスムーズに

日常的なコミュニケーションツールとなっているLINE。それをビジネスシーンでも利用できたら業務効率アップが期待できそうです。ワークスモバイルジャパンが提供しているLINEのビジネス版「LINE WORKS」では、LINEとは別アカウントでビジネスに活用できます。LINE WORKSを利用している取引先とはもちろん、個人版のLINEを使っている取引先ともチャットでやりとり可能です。社内グループで会議予定を共有したり、経費の申請受理をチャットボットから行ったり、業務連絡・申請などをスムーズに行えます。

  • 貸出機・トライアル -
  • サーバー環境 不要
  • クラウドサービス契約単位 年額

このような方にオススメ

目的・課題

迅速な社内コミュニケーション|安全快適なテレワーク環境

カテゴリ

ソフトウェア ビジネスチャット

このソリューションで解決できる問題

課題

解決策

会社全体に経営メッセージが伝わらない

重要周知の事項を掲示板に投稿すれば、 PC/モバイル、内勤/外勤など環境を問わず従業員が確認できます。

内定者の繋ぎ止めが難しく辞退されてしまう

応募者用のアカウントを用意し配布することで、応募から内定後まで、継続したケアが可能となります。

メールや電話で顧客とつながりにくい

LINE連携機能を使えば、顧客はLINE、販売員はLINE WORKSで使い分け、よりクイックな顧客対応が可能です。

特長

特長1

ビジネスでLINEの機能を活用できる

LINE WORKSは、LINEで使用できるチャットやスタンプはもちろん、掲示板・カレンダー・アドレス帳・アンケートなど、仕事で活用できる機能をそろえたビジネス版LINEです。

特長2

見慣れたUIで教育コスト不要

個人チャットツールとして多くの人に親しまれているLINEと同じ使い勝手で、導入したその日からすぐに利用できます。
ユーザーの教育も必要ありません。

特長3

データ保管と情報保護に関する規格を取得

国際的なセキュリティ標準「SOC2/SOC3」や情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格「ISO27001」、クラウドサービスに関する情報セキュリティ管理策のガイドライン規格「ISO27017」などを取得。
データの安全な保管とプライバシー情報保護の安全性の基準を満たしています。

特長4

チャットボットにより業務管理を自動化

「トーク Bot API」を活用すれば、従業員にメッセージを自動送信して自動で業務管理を行えます。
メッセージのタイプは、テキストで経費精算や送付物発送を通知する「テキスト、画像タイプ」や、トークルームに表示された業務メニューを選択する「リッチメニュータイプ」など全7つから選択できます。

特長5

LINE WORKSのご紹介

システム要件

構成製品

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メーカー担当者からのPR・コメント

導入事例はこちら
https://line.worksmobile.com/jp/cases/

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