情報更新日:2021/06/28 No. C1432

自治体で使用するPCやネットワークのセキュリティを高めるLANSCOPE オンプレミス版

  • 製品 / サービス名:LanScopeCat
  • メーカー / ベンダー名:エムオーテックス
  • 対応OS:Windows
  • 貸出機・トライアル:あり
  • サーバー環境:必要
  • クラウドサービス契約単位:-

こんな課題を解決します

重要データについて、内部からの情報漏えいに対策したい

PC操作の記録からリスクの高い操作の制御まで、様々な機能を備えています。

更新プログラムの管理・脆弱性対策をもっと簡単に行いたい

組織に存在する端末で、最新の状態に保たれていない脆弱な端末を自動で抽出し、報告します。

日々誕生する新たな未知の脅威への不安がある

AIを活用し検知率99%以上。EDRも搭載した次世代型マルウェア対策機能をご提供します。

ポイント1

IT資産管理から内部不正対策・外部脅威対策まで幅広い機能をご用意しています

LANSCOPE オンプレミス版 は、市場シェアNo.1のIT資産管理ツールです。エンドポイントを統合管理する、様々な機能をご用意しております。エンドポイントの管理に多くの製品を導入すると、運用が複雑となり管理の負担が大きくなります。LanScope Catは、これらを統合管理することで、シンプルで効率的なITマネジメントを実現します。 (「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和2年12月版)」に基づいて作成した製品ご紹介資料を掲載しておりますので、ぜひご確認ください。)

ポイント2

ネットワーク内の状況が一目でわかる、誰にでもわかりやすい充実のレポート機能

LANSCOPE オンプレミス版 は、エンドポイントから収集したIT資産情報や操作ログを分析したレポート機能をご用意しており、問題の発生を誰でも一目で判断できることが特徴です。例えば「ダッシュボード」機能では、組織に存在する端末の中で、Windows OSの更新プログラムなどの適用状況を分析し、最新の状態に保たれていない脆弱な端末を自動で抽出し、報告します。対策情報は、LanScope Catの独自のデータベースからお客さまの環境へ配信されるため、ダッシュボードを確認するだけで、社内の脆弱な端末の発見・対策を実現します。

ポイント3

αモデル、βモデルでの採用実績あり!500以上の自治体・政府機関で選ばれたアンチウイルス

LANSCOPE オンプレミス版 の「マルウェア対策ライセンス(旧名称:プロテクトキャット)」は、クラウド型AIアンチウイルスの「BlackBerry Protect」をマルウェア検知エンジンに採用しています。ウイルス定義ファイルを持たない独自のマルウェア検知手法のため、日々の更新管理の手間から管理者を解放。亜種・変異型のマルウェアも99%以上の精度で検知し、感染から保護できます。 さらにオプションとしてEDRの機能をご用意しています。強力なアンチウイルス機能付きEDRでないと運用管理が困難です。LANSCOPEであれば、検知率の高さを生かして、負担の少ないEDR運用を実現できます。

ソリューション関連商品一覧

LANSCOPE オンプレミス版 標準パック(Win)(1-99)

標準価格: 7800

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/SC-A

LANSCOPE オンプレミス版 パック1000(Win)(1-1000)

標準価格: 9800

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/PAC1000

LANSCOPE オンプレミス版 プレミアムパック(Win)(1-99)

標準価格: 17100

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/PPAC-A

LANSCOPE オンプレミス版 マルウェア対策ライセンス年額(100-250)

標準価格: 9200

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/PTCAT18-A-M

LANSCOPE オンプレミス版 マルウェア対策Opticsセット年額(100-250)

標準価格: 12000

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/PTCATOPTSET-A-M

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