情報更新日:2021/02/17 No. C1432

自治体で使用するPCやネットワークのセキュリティを高めるLanScopeCat

  • 製品 / サービス名:LanScopeCat
  • メーカー / ベンダー名:エムオーテックス
  • 対応OS:Windows
  • 貸出機・トライアル:あり
  • サーバー環境:必要
  • クラウドサービス契約単位:-

こんな課題を解決します

マイナンバーなどの重要データについて、内部からの情報漏えいに対策したい

PC操作の記録からリスクの高い操作の制御まで、様々な機能を備えています。

外部脅威対策として、更新プログラムの管理をもっと簡単に行いたい

組織に存在する端末で、最新の状態に保たれていない脆弱な端末を自動で抽出し、報告します。

インターネット接続系やテレワークの端末は、クラウドで管理したい

Azure、AWSなどのクラウド基盤に対応し、VPNなしでも暗号化されたセキュアな通信で端末管理できます。

ポイント1

IT資産管理から内部不正対策・外部脅威対策まで幅広い機能をご用意しています

LanScope Catは、市場シェアNo.1のIT資産管理ツールです。エンドポイントを統合管理する、様々な機能をご用意しております。エンドポイントの管理に多くの製品を導入すると、運用が複雑となり管理の負担が大きくなります。LanScope Catは、これらを統合管理することで、シンプルで効率的なITマネジメントを実現します。 (「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和2年12月版)」に基づいて作成した製品ご紹介資料を掲載しておりますので、ぜひご確認ください。)

ポイント2

ネットワーク内の状況が一目でわかる、誰にでもわかりやすい充実のレポート機能

LanScope Catは、エンドポイントから収集したIT資産情報や操作ログを分析したレポート機能をご用意しており、問題の発生を誰でも一目で判断できます。例えば「ダッシュボード」機能では、組織に存在する端末の中で、Windows OSの更新プログラムなどの適用状況を分析し、最新の状態に保たれていない脆弱な端末を自動で抽出して報告します。対策情報は、LanScope Catの独自のデータベースからお客さまの環境へ配信されるため、ダッシュボードを確認するだけで、社内の脆弱な端末の発見・対策を実現します。

ポイント3

クラウド基盤、仮想デスクトップにも対応。テレワークなどの新たなワークスタイルでもご活用いただけます

LanScope Catは、マネージャープログラムがMicrosoft Azure、AWSなどのクラウド基盤に対応しており、クライアントとの通信は暗号化されるため、VPNなしでもセキュアな端末管理を実現できます。また、クライアントプログラムはVDI/SBCの仮想化環境に対応しており、様々な業務環境のエンドポイントを統合管理できます。

ソリューション関連商品一覧

LanScopeCat 標準パック(for Win)(1〜99)

標準価格: 7800

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/SC-A

LanScopeCat パック1000(for Win)(1〜1000)

標準価格: 9800

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/PAC1000

LanScopeCat プレミアムパック(for Win)(1〜99)

標準価格: 17100

メーカー名: エムオーテックス

メーカー型番: CAT/PPAC-A

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