Cisco製品のLDOS(Last Date of Support:メーカーサポート終了日)を迎える機器が増加しており、今期、リプレース需要の取り込みが重要なテーマとなっています。
特に弊社が過去たくさん販売した「Aironer」や「C2960」がこの対象になってきます。
ネットワーク機器のサポート終了は、単なる機器更新のチャンスだけではありません。
顧客のIT人材不足やランサムウェア脅威といった課題を解決し、セキュリティやコラボレーション製品を組み合わせた「積み上がるビジネス」へ進化させる絶好の機会です。
本ウェビナーでは、DISとシスコが連携し、更改案件をフックにしたアップセル戦略を徹底解説します。
最新のWi-Fi 7やAI活用による運用効率化、ゼロトラスト時代のセキュリティ提案など、明日からの商談に直結する具体策をお届けします。
更改で終わらせず、顧客単価と継続収益を最大化するための提案手法をぜひ習得してください。貴社のビジネスを加速させるヒントが満載です。