製品情報

LANSCOPE サイバープロテクション

行いたい運用に合わせて2製品より選択いただけるようになっています

Aurora Protect プロダクト紹介

未知・亜種のマルウェアもマシンラーニングで 99%検知!次世代型のアンチウイルス

マシンラーニングをサイバー攻撃対策に活用した次世代型ウイルス対策ソフト

マルウェア・ランサムウェアを実行前に防御する「4つのプロテクション機能」

Exe起動はもちろん、ファイルレスなどの様々な方式のマルウェアに幅広く対応しています

Aurora Focus

AIアンチウイルスに統合された「防御にフォーカスした」負荷の少ない EDR

AI による未知のマルウェア 99% の高検知のため、後工程が最小限で済むため管理者の手間が少ない点が特徴です

LANSCOPE サイバープロテクション
powered by Aurora Protect 価格表

都度更新

【年額版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 年額ライセンス Y-CPMS/C-CL-M ¥6,000
2 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect+Focus 年額ライセンス Y-CPMS/C-OPTSET-M ¥8,400
3 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Focus アップグレード 年額ライセンス Y-CPMS/C-OPTUP-M ¥2,400
【年額版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect オプション
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect レポートオプション 年額 CPMS/RPT-M ¥960
2 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 運用代行オプション 年額 CPMS/OPR-M ¥2,040

「Aurora Protect 年額ライセンス」「Aurora Protect+Focus 年額ライセンス」は、管理対象のデバイス数分のご購入が必要です。1年毎に更新申込みが必要です。
「レポートオプション」は、年額ライセンス数と同数のご購入が必要です。1年毎に更新申込みが必要です。
「運用代行オプション」は、年額ライセンス数と同数のご購入が必要です。1年毎に更新申込みが必要です。

<注意事項>

  • 新規購入の場合、Aurora Protect 年額ライセンスもしくは Aurora Protect+Focus 年額ライセンスの購入が必須となります。
  • 新規の最低購入数は、5ライセンスになります。最低ライセンスを下回る初回お申込みはできません。また、追加は、1ライセンスから購入可能です。
  • 必要に応じて、レポートオプション、運用代行オプション、あるいは両方を組み合わせて購入します。
  • ライセンスは管理対象のデバイス数分購入ください。オプションは Aurora Protect 年額ライセンスもしくは Aurora Protect+Focus 年額ライセンスの購入数量と必ず同数購入してください。
  • 12か月が最低利用期間となります。期間内の解約・返金はできません。
  • Aurora Protect 年額ライセンスの購入後に、Aurora Focus 機能を購入する場合は Aurora Focus アップグレードを購入してください。
  • 新規購入の場合、納品時から月末までは無償、翌月1日より課金開始となります(初月無償です)。
  • 追加購入の場合、納品月翌月1日より課金開始、利用可能となります(初月無償ではありません)。また、納品月に利用開始した場合は、該当期間の利用料金相当額を請求する場合があります。
  • 次年度以降継続利用をご希望の場合、1年ごとに更新の発注が必要です。契約満了月の15日までに発注してください。
  • 更新の発注が無い場合、契約満了月の翌月1日に利用環境を停止します。
  • 利用数量を減数したい場合は、更新時に減数後の数量で発注してください。
  • 本価格表は2025年5月21日より、適用となります。
  • 価格は消費税抜き価格で記載しております。
  • 本価格表に記載の価格および条件は予告なしに変更となる場合があります。

自動更新

【月額版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 月額ライセンス CPMS-G/C-M ¥500
【月額版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect オプション
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Focus 月額ライセンス CPMS-G/C-OPT-M ¥200
2 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect レポートオプション 月額 CPMS-G/RPT-M ¥80
3 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 運用代行オプション 月額 CPMS-G/OPR-M ¥170
【年一括版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 月額ライセンス/年一括 CPMS-G/C-12M ¥6,000
【年一括版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect オプション
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Focus 月額ライセンス/年一括 CPMS-G/C-OPT-12M ¥2,400
2 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect レポートオプション 月額/年一括 CPMS-G/RPT-12M ¥960
3 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect 運用代行オプション 月額/年一括 CPMS-G/OPR-12M ¥2,040

「Aurora Protect 月額ライセンス」は、管理対象のデバイス数分のご購入が必要です。1ヶ月毎に自動更新されます。
「Aurora Protect 月額ライセンス/年一括」は、管理対象のデバイス数分のご購入が必要です。1年毎に自動更新されます。
「Aurora Focus 月額ライセンス」は、必要デバイス数分購入ください。最大月額ライセンス保有数まで購入可能です。【月額】は1ヶ月毎、【月額/年一括】は1年毎に自動更新となります。
「レポートオプション」は、月額ライセンスと同数のご購入が必要です。【月額】は1ヶ月毎、【月額/年一括】は1年毎に自動更新となります。
「運用代行オプション」は、月額ライセンスと同数のご購入が必要です。【月額】は1ヶ月毎、【月額/年一括】は1年毎に自動更新となります。

<注意事項>

  • 新規購入の場合、月額ライセンスの購入が必須となります。
  • Aurora Protect 月額ライセンスは、月ごとに購入する「月額課金」か、1年分を一括で購入する「年額課金」か選択できます。
  • 必要に応じて、Aurora Focus 月額ライセンス、レポートオプション、運用代行オプションを組み合わせて購入します。
  • 「Aurora Protect 月額ライセンス」は管理対象のデバイス数分購入ください。
  • 「Aurora Focus 月額ライセンス」は必要デバイス数分購入ください。「Aurora Protect 月額ライセンス」の保有数量まで購入可能です。
  • レポートオプション、運用代行オプションは Aurora Protect 月額ライセンスの購入数量と必ず同数購入してください。
  • 新規購入の場合、最低購入数量は5Lとなります。ライセンス追加をする場合には、1Lから購入可能です。
  • 新規購入の場合、納品時から月末までは無償、翌月1日より課金開始となります(初月無償です)。
  • 追加購入の場合、納品月翌月1日より課金開始、利用可能となります(初月無償ではありません)。また、納品月に利用開始した場合は、該当期間の利用料金相当額を請求する場合があります。
  • 減数・解約をご希望の場合、適用希望月の前月の15日までに減数・解約の申請をしてください。翌月に減数・解約となります。
    なお、15日が弊社の休業日である場合は、その前営業日までに申請をして下さい。
  • 月額の場合には6か月、年一括の場合には12か月が最低利用期間となります。
  • 月中での減数・解約は出来ません。また最低利用期間中の減数・解約はできません。
  • 本価格表は2025年5月21日より、適用となります。
  • 価格は消費税抜き価格で記載しております。
  • 本価格表に記載の価格および条件は予告なしに変更となる場合があります。

Deep Instinct プロダクト紹介

ディープラーニングをサイバー攻撃対策に活用した次世代型ウイルス対策ソフト

ディープラーニングをサイバー攻撃対策に活用したサイバーセキュリティ

EmotetなどのファイルレスマルウェアにもDeep Instinctは有効
4つのAIが各STEPで防御!1つ抜けられたとしても次のAIが止める!

Emotetの攻撃プロセス

LANSCOPE サイバープロテクション
powered by Deep Instinct 価格表

都度更新

【年額版】LANSCOPE サイバープロテクション powered by Deep Instinct
No. 商品名 型式 価格
1 LANSCOPE サイバープロテクション powered by Deep Instinct 年額ライセンス CPMS/C-DI-M ¥4,200
  • 価格確認には、韋駄天のログインが必要です。
    ※ログインID・パスワードが必要となります。

管理対象のデバイス数分のご購入が必要です。1年毎に更新申込みが必要です。

<注意事項>

  • 新規の最低購入数は、5ライセンスになります。最低ライセンスを下回る初回お申込みはできません。また、追加は、1ライセンスから購入可能です。
  • 12ヶ月が最低利用期間となります。期間内の解約・返金はできません。
  • 課金開始日は、新規・追加購入ともに納品時から月末までは無償、翌月1日より課金開始となります(初月無償です)。
  • 次年度以降継続利用をご希望の場合、1年ごとに更新の発注が必要です。契約満了月の15日までに発注してください。
  • 更新の発注が無い場合、契約満了月の翌月1日に利用環境を停止します。
  • 利用数量を減数したい場合は、更新時に減数後の数量で発注してください。
  • 本価格表は2025年8月1日より、適用となります。
  • 価格は消費税抜き価格で記載しております。
  • 本価格表に記載の価格および条件は予告なしに変更となる場合があります。

インシデント対応パッケージの概要

サイバー攻撃による『感染端末』や『感染のおそれがある端末』に対してフォレンジック調査が可能
また、被害の調査方針や対策方法などのアドバイスを実施します

フォレンジック調査

端末調査

対象端末の深堀調査

■サービス提供対象:日本国内
■OS:主要対応(Windows/Linux) その他の通信ログ調査も可
■納期:最短 3 週間/台

対応支援

インシデント対応アドバイザリ

インシデント対応に不安な場合など調査方針や対策方法のアドバイス

■サービス提供対象:日本国内
■セキュリティ専門家によるサポートを提供
 - 感染時の初動対処や、インシデント対応方法などをアドバイス

※海外対応や macOS での端末調査等が必要な場合は、委託先(BlackBerry 社)提供のフォレンジックサービスをご提供可能です。

フォレンジック調査(端末調査)の詳細

収集データから攻撃の痕跡を調査し、サイバー攻撃に関連したインシデントの原因究明をご支援
特定した痕跡情報から対策などを含めた報告書を作成します

項目 内容
対象端末 Windows / Linux 端末 及び サーバ
調査対象 ヒアリング結果に応じて、以下等のデータを調査対象とします。また、状況に合わせて、別の調査手法をご提示します。
■端末/サーバ調査(標準)
(1)端末:ディスク、メモリ、ツール実行結果
(2)各種機器:資産管理ツールの操作ログ、セキュリティ機器のアラート(EPP / EDR / IDS / IPS)
■通信ログ調査(オプション)※ ネットワーク機器側で過去 30 日程度の通信ログを保管している場合にのみ対応可能です。
(3)通信機器(FW / Proxy / VPN 機器等):通信ログ、アクセスログ、認証ログ
調査内容 保全作業後、収集データに対し【侵害の痕跡 / 侵入原因 / 感染拡大 / 情報漏えいを示唆する痕跡】を調査・分析します。
調査対象 (1) (2) が全て揃わない場合や情報欠落している場合など、情報漏えいや感染拡大等の影響特定に至らない場合があります。
調査手法 ファイルシステム調査、タイムライン調査、カービング調査、メモリ解析、各種ログ調査、マルウェア簡易調査(IoC 調査)
調査期間 保全作業後、最短 15 営業日~/台 で報告書提出
調査対象 (1) (2) が全て揃わない場合や情報欠落している場合など、情報漏えいや感染拡大等の影響特定に至らない場合があります。
報告・提供物 調査中に情報漏えい等の重大な事実の痕跡が確認された場合、暫定対策に活用できる痕跡が確認された場合(不審な通信先、ハッシュ値等)は随時ご報告差し上げます。また、最終報告として調査結果報告書の提出及び報告会を実施いたします。
その他 保全作業についても、弊社にて対応する以下オプションサービスを用意しています。
①オフサイト保全 ②オンサイト保全

インシデント対応アドバイザリの詳細

国家資格を保有する経験豊富なセキュリティエンジニアが
インシデントの調査方針や対策方法などをアドバイスいたします

項目 内容
概要 定期的なインシデント調査のお打ち合わせに参加し、セキュリティに関連した内容についてアドバイスさせていただきます。
期間 別途お見積 ※弊社営業日の日中の対応となります   
要員 情報処理安全確保支援士(国家資格)保有メンバー 
内容 ・原因究明に向けた技術アドバイス
・インシデント終結に向けたロードマップ提案および推進のアドバイス
・暫定対策、対処へのアドバイス
・インシデント対応後の恒久対策のアドバイス
備考 ・初動/封じ込め等の対応は、適宜リモート会議を開催
・状況確認等の定期的な会議体は、1時間程度/回のリモート会議を想定

※本サービスには、フォレンジック調査は含みません。

お役立ち情報

チラシ

提案資料

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Web申請書リンク

購入申込書が便利な Web になりました!

DiSソリューションファインダー・iKAZUCHI(雷)サブスクリプション管理ポータル

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