製品情報
Nexthinkの特徴
可視化・診断・解決
IT環境の状態を「可視化・診断・解決」のサイクルで継続的に改善し、IT運用をビジネス価値へと転換します。
可視化
すべてのIT体験をリアルタイムに把握
診断
問題の影響範囲と根本原因を特定
解決
自動化・セルフヒールにより迅速に改善
ITと従業員体験の接点を深く理解することで、従来の運用では実現できなかった“体験起点のIT”を実現します。
6つの価値
Nexthinkは単なるIT運用ツールではなく、企業全体の価値創出に貢献します。
サービスマネジメント
プロアクティブ対応により障害を未然に防止し、IT運用品質を向上
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リアクティブな業務負荷の削減
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プロアクティブな自動化
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IT部門の効率を改善
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AIサービスデスクエージェント
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技術的な障害を防ぐ
コンプライアンス
セキュリティポリシーの遵守とリスクの可視化
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セキュリティ体制の強化
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コーポレートスタンダードの徹底
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人的リスクの管理
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AI コンプライアンス
資産管理
ハードウェア・ソフトウェアの最適化によるコスト削減
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パフォーマンスに基づくハードウェアの更新
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ハードウェアの適正化
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ソフトウェア費用の削減
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AI 利用量の最適化
サステナビリティ
エネルギー効率やCO2削減への貢献
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カーボンフットプリント(CO2排出量)の削減
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エネルギーコストの削減
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ハードウェア調達コストの削減
戦略
データに基づいたIT投資・意思決定の高度化
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従業員のデジタルエクスペリエンスの改善
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顧客満足度の向上
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データ主導型の組織への転換
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人材の獲得と定着
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XLA(エクスペリエンス・レベル・アグリーメント)手法
変革(トランスフォーメーション)
AI活用やDX推進を加速
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予算策定と計画立案
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スピードと質を改善
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AI とデジタル活用の促進
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M&A 活動
DEXジャーニー
Nexthinkは、IT運用を段階的に進化させます。
Reactive
(受動的)
ユーザーからの問い合わせで問題を把握
属人的・後追い対応
Reactive+
(効率化)
対応スピード向上・工数削減
生産性の改善
Proactive
(先手対応)
問題発生前に検知・対応
インシデント削減
Preventive
(予防的対応)
そもそも問題が起きない仕組みへ
安定したIT環境
Strategic
(戦略的)
データを活用し、ITが経営に貢献
コスト削減・価値創出
